Makuhari Development Corporation

MAKUHARI DEVELOPMENT

都市と産業の、
次の判断をつくる。

地理空間情報・データ可視化・デジタルツイン・データサイエンスを中核とする、 研究開発型のテクノロジーカンパニー。

BACKGROUND — TOKYO 23 WARDS, FAR UTILIZATION 3D MODEL / IN-HOUSE R&D

WHO WE ARE

地理空間情報データ可視化デジタルツインデータサイエンスを中核に、現実世界のデータを分析・統合し、事業判断や業務改善につなげる研究開発型のテクノロジーカンパニーです。

不動産、都市・地域分析、エネルギー、産業オートメーションなどの領域において、 地理情報システム、シミュレーション、AI、クラウド技術を活用し、 複雑なデータを分かりやすく、実用的なソフトウェアとして提供します。 データ、AI、エンジニアリングを組み合わせ、産業・都市・金融・不動産領域における 新しい意思決定インフラの構築を目指しています。

CORE CAPABILITIES

コアケイパビリティ

01

地理空間情報

GEOSPATIAL INTELLIGENCE

都市・不動産・インフラのデータを空間として扱うための基盤技術。データの収集から構造化、空間解析までを一貫して自社開発しています。

  • 空間データ基盤の設計・構築
  • 全国48万件超のPOIデータベース整備
  • 用途地域・都市計画データの解析
02

データ可視化

DATA VISUALIZATION

複雑なデータを、判断に使える形へ。地図・時系列・ネットワークなど、データの性質に合わせた表現を設計し、インタラクティブに提供します。

  • 大規模データのインタラクティブ可視化
  • 地図・時系列・ネットワーク表現の設計
  • 意思決定ダッシュボードの開発
03

シミュレーション

SIMULATION

現実に起こりうる変化を、データ上で事前に検証。実測データに基づく交通・騒音・災害等のシミュレーションで、判断の精度を高めます。

  • 実測データに基づく状態再現と予測
  • 交通・騒音・災害等のシミュレーション
  • 衛星・センサーデータの統合
04

デジタルツイン・3Dモデリング

DIGITAL TWIN & 3D MODELING

都市から精密装置まで、現実の対象をデータ上に忠実に再現。3Dモデリングとフォトリアルレンダリングにより、検証・共有可能なかたちにします。

  • 設備・装置の精密3Dモデリング
  • 都市・建物スケールの3D再現
  • フォトリアルレンダリング

DOMAINS

事業領域

コア技術を軸に、産業・都市・金融・不動産の各領域で、 データに基づく新しい意思決定インフラを構築しています。

REAL ESTATE

不動産

立地評価・市場分析・物件データ基盤。自社プロダクト Locanea / Locanex を開発・運営。

URBAN & REGIONAL ANALYSIS

都市・地域分析

都市計画・交通・人口動態を空間データとして解析し、地域の意思決定を支援。

ENERGY

エネルギー

設備・インフラデータの統合と、運用効率化のための分析基盤の構築。

INDUSTRIAL AUTOMATION

産業オートメーション

産業データの収集・監視から、業務プロセスの自動化パイプラインまで。

FINANCE & ACCOUNTING

金融・会計

市場データの分析基盤構築と、会計・経理業務の効率化、コンプライアンス対応の支援。

SELECTED WORKS

開発事例

地理空間・金融・エンジニアリングの各領域で、自社開発したプロジェクトの一部。

PARTNERS

パートナー

Claude Partner Network

ANTHROPIC

Claude Partner Network のメンバーとして、Claude を活用した AIエージェント・業務システムの開発と導入を支援しています。

CONTACT

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お聞かせください。

データ活用・可視化・システム開発に関するご相談は、お気軽にどうぞ。

MAKUHARI BAY-PARK CROSS RESIDENCE S2-1, WAKABA 3-1-18, MIHAMA-KU, CHIBA